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【よくわかるポケモン解説】プリン編

 今回のポケモン解説はプリンです。

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目次

 


基本データ


全国図鑑  No.039
分類    ふうせんポケモン
英語名   Jigglypuff
タイプ   ノーマル フェアリー
種族値   H115 A45 B20 C45 D25 S20
高さ    0.5m
重さ    5.5kg
特性    メロメロボディ / かちき / フレンドガード(隠れ特性)
性別比   ♂25.0%:♀75.0%
卵グループ ようせい


進化


ププリン → プリン(なつき) → プクリン(つきのいし)


図鑑説明


ポケットモンスター赤・緑ポケットモンスターファイアレッドポケットモンスターX
まるくて おおきい ひとみで さそいこみ ここちよい うたを うたい あいてを ねむらせる。

ポケットモンスター青ポケットモンスターリーフグリーン
つぶらな ひとみが ゆれるとき ねむたくなるような ふしぎで きもちのいい うたを うたう。

ポケットモンスターピカチュウバージョン
つぶらな ひとみで あいてを みつめたあと ふしぎで ここちよい うたを きかせて ねむらせてしまう。

ポケットモンスター金ポケットモンスターハートゴールドポケットモンスターY
おおきく からだを ふくらませてから うたう こもりうたは いつもより ながくて ぜったいに ねむくなる。

ポケットモンスター銀ポケットモンスターソウルシルバー
つぶらな ひとみを みつめていると ねむたくなるような ここちよい うたを うたいはじめる。

ポケットモンスター クリスタルバージョン
つぶらな ひとみを ゆらしながら うたう こもりうたは ここちよく きかせた あいてを ねむらせる。

ポケットモンスタールビーポケットモンスターオメガルビー、Pokémon GO
こえの はちょうを じざいに かえる せいたいを もっているので あいてが いちばん ねむくなる はちょうで うたを うたう ことが できる。

ポケットモンスターサファイアポケットモンスターアルファサファイア
うたう ときは いちども いきつぎをしない。 なかなか ねむらない てきを あいてに した ときは いきを できない プリンも いのちがけ。

ポケットモンスターエメラルド
プリンの うたで ねむらない ものは いない。 うたごえの おとの なみは じゅくすいしている ときの のうはと おなじ かたちを している。

ポケットモンスターダイヤモンド・パールポケットモンスタープラチナポケットモンスターブラック・ホワイト
つぶらな ひとみが ゆれるとき だれもが ねむたくなってしまう こもりうたを うたいはじめる。

ポケットモンスターブラック2・ホワイト2
つぶらな ひとみを みつめていると ねむらずには いられないほどの ここちよい うたを うたいはじめる。

ポケットモンスターサン
おおきく おなかを ふくらませて ふしぎな メロディーを うたう。 きくと すぐに ねむくなるぞ。

ポケットモンスタームーン
12オクターブを こえる せいいきを もつが うたが うまいか どうかは それぞれの プリンの どりょくしだい。

ポケットモンスターウルトラサン
デパートの しんぐコーナーには プリンの ふしぎな こもりうたを しゅうろくした CDが うられている。

ポケットモンスターウルトラムーン
うたう うたは すむ ちほうによって ぜんぜん ちがっている。 なかには シャウトするような ものまで あるぞ。


耐性


4倍
なし

2倍
はがね,どく

等倍
ほのお,みず,くさ,でんき,かくとう,じめん,こおり,いわ,エスパー,フェアリー,ひこう,ノーマル

1/2
あく,むし

1/4
なし

無効
ゴースト,ドラゴン


特徴


 初代より登場する有名なポケモンの一体で、その外見は耳があるピンク色の球体。
 「風船ポケモン」の分類通り、その身体は柔らかく弾力に富み、大きく息を吸って体を膨らませるとふわふわと風に乗って空中に浮かぶ事が出来る。 


プリンの歌


 丸く大きくつぶらな瞳で相手を見つめる事で誘い込み、不思議で心地よい子守歌を聴かせて眠らせてしまう。 
 声の波長を自在に変える声帯を持っており、12オクターブを超えるその声域で、相手が一番眠くなる波長の歌を歌う事が出来る。 
 特に、大きく身体を膨らませてから歌う子守歌はいつもより長く、絶対に眠くなってしまう。 
 プリンの歌で眠らない者はいないと言われ、デパートの寝具コーナーには彼女たちの子守唄を収録したCDが売られている程。その歌の波形は熟睡している時の脳波と同じ形をしているらしい。 
 このように歌を得意とする種族であるが、上手いかどうかはそれぞれのプリンの努力次第で、生まれた時から自在に歌えるという訳では無い模様。
 歌の種類は棲む地方によって全然違う様で、中にはシャウトするようなものまであるとか。 
 また、歌う時は一度も息継ぎをしないので、中々眠らない敵を相手にした時は自らも命がけで、苦しそうな様子を見せる。
 この事から、歌は本来プリンにとって自衛の手段であった事が伺える。 


ゲームのプリン

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シリーズを通して


 『赤・緑』から最新作の『サン・ムーン』にいたるまですべての本編シリーズで捕獲が可能な数少ないシリーズ皆勤ポケモンの一種である。
 『ダイヤモンド・パール・プラチナ』及び『ブラック・ホワイト』では地方図鑑に登録されないものの殿堂入り後野生で出現するようになる。
 ただし、シリーズ全体の特徴として生息地が限られており、作品によっては出現率もあまり高くない。


第1世代


 単ノーマルタイプのポケモンとしてデビュー。『赤・緑』では3番道路に生息するが、草むらに入らなくとも通過できるので、気づかず通りすぎてしまったトレーナーも多いだろう。『青』のオープニングではニドリーノに代わりゲンガーと戦う勇姿を拝む事が出来る
 進化前のポケモンとしては高い体力と豊富な技、「うたう」の存在により、序盤においてねむり状態の恐ろしさとねむけざましの重要性を教えてくれるポケモン。  
 特に3番道路のミニスカートが使用するプリンは、レベル14と高レベルであることも手伝いかなりの強敵。 
 相手を眠らせる「うたう」はプリンの代名詞となっており、ニビシティのポケモンセンターでもプリンが披露してくれる。 
 とはいえ、進化前ポケモンなので対戦での使用は論外だった。


第5世代


対戦での有用性


 持ち物「しんかのきせき」が追加され、夢特性「フレンドガード」を習得。 
 前者は耐久を1.5倍にするアイテムであり、進化する可能性があるポケモンのみ効果が発揮される。後者はダブルバトルトリプルバトルで場にいるだけで味方の耐久力を1.5倍にするという強力な特性である。 
 ちなみにこの特性は進化するとおみとおしになってしまう。
 これによって不遇の塊だった進化後を差し置いて対戦でよく使用される存在という変わった存在となった。


ピッピと比較すると


 後に、より耐久の高いフレンドガード持ちのピッピも解禁された。
 プリンは汎用性で劣るので活躍の場は狭くなってしまったが、ピッピより低い素早さがトリックルーム下で活きることや、自身がほろびのうたをタマゴ技で覚えるので差別化は容易。
 トリプルバトルの「滅びパ」では、コンボ要員として生き残っている。 


その後


 第6世代で新たにフェアリータイプを獲得し、ノーマル/フェアリー複合の系統になった。
 「かげふみ」持ちが総じて弱点とするゴーストタイプを無効にできるのは大きい。
 第7世代の『USUM』ではサイドチェンジを習得し個性にさらに磨きがかかっている。 
 しかし、他のフレンドガード持ちも同様だが、6世代でトリプルバトルが廃止されたのは残念なポイントである。 


大乱闘スマッシュブラザーズ』シリーズにおけるプリン

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初代


 隠しキャラとして初参戦。カービィのモデルを流用でき、人気があり、技に個性があるキャラとして採用された。
 カービィと同様、飛行(空中ジャンプ)を5回できる能力を持ち、空中を自由に行動できる。その代償として、上必殺技は「うたう」になっており、上方向の復帰技は没収されている。 


スマブラDX


 ニュートラル必殺技が「ころがる」に変更。空中からもころがれるので、ふっ飛ばされた時の復帰にも便利。
 しかし空中では方向転換ができないため自滅に注意。横必殺技に「はたく」が入る。「ねむる」の破壊力が格段に増し、ある程度の広さを持つステージなら0%からでも場外に吹っ飛ばせる性能になった。
 空中移動、復帰及び攻撃の性能がどれも優秀であり、空中戦が中心になりやすい本作ではプリンの要として重宝されている。


スマブラX


 亜空の使者ではストーリー中には登場せず、クリア後にこっそり登場。最後の切りふだが追加された。
 「おおきくなる」というちいさくなるの反対のような技で文字どおり大きくなって接触した相手をものすごい勢いで吹っ飛ばすだけ。
 ダメージがなければ大きくなり始めは言うほど吹っ飛ばず、大きくなる速度も遅いのでよほど狭いステージでなければまず当たらない。
 プリンはスマッシュボールを取りやすいのでスマッシュボールが出たら無駄遣いするつもりでさっさと使ってしまおう。
 ちなみに、オルディン大橋が修復中のところに入って使用すると途中でキャンセルされ大きくなったままになるというバグがある。


『for3DS』


 今作でも隠しキャラとして参戦。ディレクターの桜井政博氏によると、「出すかどうかは毎回最後まで迷う」と語っている。 


『forWiiU』以降


 最初から使用できるキャラの一員となる。同じくfor3DSでは隠しキャラであったネスもforWiiUでは初期キャラとなるため、forWiiUは史上初の初代に参戦したキャラ全員が最初から使えるスマブラになった。 
 また、スマブラSPでは全員参戦ということもあり引き続き参戦している。 
 カラバリはハイビスカス、麦わら帽子、ナースキャップの他、FRLGの女主人公の帽子、XYのセレナの帽子を被る。 
 プリン自体の変化は乏しくすべてアクセサリーによる区別のため、全員プリンで大乱闘するとどれが自キャラかわからなくなる。
 勝ち上がり乱闘「64オールスターズ」では、スマブラの初代組のファイターが相手になる。プリンのナンバーは初代組の中で最後になることから抜擢されたと思われる。
 ボスは巨大化したドンキーコングで数少ない体力制じゃないボスである。 
 リヒターやしずえにも同じように何らかの最後という理由でテーマが決められているという推測ができる。 


使える主な技


ねむる


 プリンの代名詞といっても過言ではないのがこの「ねむる」。一見するとプリンが寝るだけのただの挑発技に見えるが、実は使うとプリンが眠る瞬間に自身の中心に向かってピンポイントで強烈な当たり判定が発生する。
 そのため、相手が弱っていてなおかつ大きな隙ができたときに相手の頭上に移動して「ねむる」を使用することで、上方向に凄まじい吹き飛ばし判定が発生して相手を一撃で撃墜できるほどの破壊力を誇る大技である。 
 だが、この技を使うと技名の通りに眠ってしまうので、使いどころを間違えたり外してしまうとこちら側に大きな隙ができてしまう(いわゆるロマン技)。
 この技を使うときはある程度の注意が必要。 


おおきくなる


 最後の切りふだはオリジナル技の「おおきくなる」。画面いっぱいに膨らんだ後、風圧で周りのものを吹き飛ばす。
 この時、チーム戦の味方も吹っ飛ばされるので注意。戦場などの足場が小さいステージでは強力だが、75mなどの全体が広いステージでは効果が薄め。 


難点


 地上では鈍足で、必殺技のモーションも隙が大きめ。飛び道具もない上、軽くて吹っ飛ばされやすいために乱戦では何も出来ずに撃墜されてしまうことも。 
 またシールドブレイクをすると上方向に吹っ飛んでしまうという独自の仕様を持つ。 
 このため、シールド破壊能力が高いマルスルキナ、フォックス等が非常に苦手。一方で横必殺技の「はたく」はガード削り性能が高い。 
 このように、単純に使う分には非常に扱いにくく、また開発者側直々に「もっとも弱いキャラ」と言っているなどストリートファイターシリーズにおける火引弾のような意図的に弱くされたいわゆる弱キャラとしてデザインされている。 


強み


 その一方で、空中攻撃の性能の高さや、一撃必殺の「ねむる」の存在により単なる弱いキャラでは終わらない側面も持つ。
 特にスマブラDXはそれが顕著で、優れた空中での機動力や広い当たり判定を持つ空中後ろ攻撃、シリーズ最強クラスの威力を誇る「ねむる」など強力な要素を持っており、コア層からは弱キャラどころか最強キャラの一角として認知されている。 
 また、作品によって決めやすさは変わるものの、「ねむる」を確定でヒットさせるコンボが可能など使い手によっては高いポテンシャルを引き出すことができるキャラと言える。 
 その他、「ねむる」の存在と優れた空中性能から、イベント戦や「ターゲットをこわせ!」などの一人プレイでもとても便利なキャラである。 


ポケモン+ノブナガの野望』のプリン

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 ヒロインであるオイチ(お市の方)のパートナーとして登場。ジャケットにも登場する。
 HPが高く、その他の能力は軒並み低めという能力値バランスはここでも変わらず、前線で殴り合うよりも特性やブショーパワーを利用した味方の援護に向いている。
 本編と同様に進化させることもできる。


アニメのプリン


野生のプリン

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CV:かないみか


概要


 無印第44話で登場して以来、無印版の様々な場面で登場した。後のシリーズでも何回か登場している。


特徴


 最初はまともに歌えなかったものの、タケシに喉の薬になる果物を食べさせてもらって意外にあっさりと歌えるようになった。 
 歌を聴かせるのが好きだが、能力のせいでその歌を聞いたものは眠ってしまう。これを、自分の歌が退屈だから寝てしまったと勘違いし、怒ってマイク型油性ペンを取り出し、眠った人やポケモンに落書きをして去る。
 当初は薄いピンクに緑眼だったが、「ルビー・サファイア」からそちらは色違いに回され、比較的濃いめのピンクと青眼が通常カラーに変更されたことがある(ただし、公式イラストやグッズ、アニメ版とスマブラでは元々の色彩設定が使われ続けていた)。
 現在は肌の明度が上がり眼が青緑になるなど元々のカラーリングに近い色合いとなり、他の媒体もそれに準じている。
 歌声はゲームのポケモンセンターで歌うプリンの音をアレンジされたもの。

youtu.be


無印本編での活躍

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 初めてサトシ達に遭遇し、歌えるようになって以降は、旅を続けるサトシ達の行く先々をまるで付け回す様に現れるようになる。
 注目が集まったところで歌を披露しては周辺にいる全員を眠らせて怒り、顔に落書きして去っていくというパターンが無印版のお約束となった。
 また落書きもだんだん凝ったものになっており、作中でもタケシが感心するシーンがある。 
 怒るとかなり怖いようで、一度マイクペンを盗まれた時、犯人をおうふくビンタでボコボコにしていた。夢は「皆の前で最後まで歌を歌うこと」。


再登場


 AG編の39話にて久しぶりに登場。カラクリ大王の迷路にてサトシやハルカ達に歌を聴かせ、やっぱり眠らせてしまい怒る。
 だが、トレーナーのアキナのゴニョニョだけは、ぼうおんの特性を持っていた事で楽しそうに歌を聴いてくれたのに喜び、仲良くなっている。 
 しかし、ロケット団とのバトルをした後は、元から疲れて眠っていたのを自分の歌を聴いて眠ったと勘違いし、結局は怒って落書きする。
 この話を最後に姿を見せなくなったが、BW編第4期ED「みてみて☆こっちっち」で久しぶりに登場した。
 このエンディングの実写では女性アイドルグループももいろクローバーZのメンバーがポケモンに扮していたがプリンはピンク担当の佐々木彩夏が扮していた。 


再々登場


 その後の行方は全く分からなかったが、『ポケットモンスター サン&ムーン』第42話の「カントーでアローラ!タケシとカスミ!!」にてなんと14年ぶりに再登場。
 どうやらカントーに戻って、オーキド博士の研究所の庭で居候していた模様。 
 ロケット団キテルグマに回収された後に残った巨大メカの残骸の中から現れ、プリンのかわいさに興奮するマオ、スイレン、リーリエに対し、プリンの歌を聴くと眠ってしまい落書きされることを知っているサトシたちは慌てて呼び止めようとするも、全員プリンの歌で眠ってしまう。
 そして怒ったプリンは全員の顔に落書きし去っていった。 
 続く43話でアローラスクール組が帰国の途に着く飛行機の尾翼に眠っている姿があった。そのままアローラに上陸したようで、45話ではとあるカラオケルームで歌っていた。 
 第56話ではロケット団キテルグマの前で歌を披露し、彼らを眠らせた(何気にキテルグマの初敗北ともいえる)。
 だが最初から眠っているネッコアラには通用せず、落書きしようとしてもことごとくかわされたが、逆に落書きされたことで仲良くなった。 



• うたう
• はたく
• おうふくビンタ


備考


 OVA作品「ピカチュウたんけんクラブ」に登場するマリルや「ピカチュウのサマー・ブリッジ・ストーリー」に出てくるチラーミィはプリンと似たやり口をしている。


マリナのプリン


CV:冬馬由美

 外伝作品「ライコウ 雷の伝説」ではマリナの手持ちポケモンとして登場。ニックネームは「ピンクちゃん」。
 使用技は「うたう」と「サイコキネシス」。 


その他


ポケモントレーナーのウララが所持。
• AG編第138話にて野生の個体が登場。ミツオダ・ミツオが娘ミツオダ・リサの誕生日プレゼントとして捕まえようとした。声優は池田千草


ポケットモンスターSPECIAL』におけるプリン


基本データ


ニックネーム ぷりり
性別     ♀
特性     メロメロボディ
性格     のうてんき
おや     ブルー


概要


 初登場は第16話。ブルーの移動手段。
 ブルーの幼少時代から所持しており、マスク・ド・チルドレンの頃は共に修行していたが、その頃はニックネームで呼ぶことをマスクオブアイスから禁じられていた。
 身体を風船のように膨らませる事で空を飛んだり、通路を塞いだりなど出来る。第5章ではつきのいしを使い、プクリンに進化する。


進化


プリン → プクリン


レベル


• Lv53(第22話)(第9回ポケモンリーグ終了後~第2章が始まるまでの間の話)
• Lv55(第6巻)
• Lv57(第15巻)
• Lv67(第24巻)



• おうふくビンタ
• うたう
• かなしばり
すてみタックル
• トライアタック
• まるくなる


ポケットモンスター PiPiPi★アドベンチャー』におけるプリン


プロフィール


性別:♀


概要


 他のポケモンとは違って人の言葉を喋れずピッピが通訳していることが多い。(例外として、マロンだけはなんとなくわかるらしい)
 性格はマイペース。
 料理が好きだが爆発するほどまずく、食べてくれなかったら怒る。
 ピカチュウ、ピッピ、とは自分がププリンピチュー、ピィの時からの幼馴染。
 実家は金持ちだが一人暮らしが好きなので離れて生活している。特に忍者の訓練を受けているわけでもないのにウォールよりも上手い。

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 以上です。これで紹介を終えます。